早川雅章のクライアントの声

Q:制度に申し込む前には、どんなことで悩んでいましたか?
A:独立する前のある店では、大手コンサルティング会社のクライアントになっており、そのノウハウが体に染みついていましたので、絶対の自信を持って開業しました。
ところが、個人の小さなお店ではそのノウハウは全くと言ってよいほど通用せず、オープン後は毎日が苦労の連続でした。とにかくQSCのみを磨けば、そのうちお客さんはわかってくれる!しかし、お客さんは来ないから、結局は自分を責める、そしてスタッフを責めることに陥っていました。嫁は介護士で別に働かないと生活できず、夜勤もあり、子供たちにも満足した生活を上げられませんでした。
Q:実際、制度を活用してどう変わりましたか?
A:開業前に“あれだけ大手のコンサルティング会社から学んだから大丈夫”これが、実際は小さな枠の考えだっことがわかりました。
早川先生に、自分で考えることの大切さと、本当は他人に教えたくないノウハウの数々を教わり、一言で言えば「自分が変わりました」日に日にお客様が増えるに従って、自信と情熱を取り戻し、県外への出店のオファーや、メディアからの依頼も増え、日に日に良くなる自分が実感できました。
Q:その中でも、効果があったアドバイスは?
A:『そもそもお客は急激に減少する』と言う事実ですかね。
それまでは、QSCさえ磨いていれば、お客は勝手に増えると思っていましたから。自分が動かないと何も現状は打破できないことがわかり、様々な早川先生のデーターをもとに、「100日以内に3回の来店で流出率が下がる」それから「疑似的なお客とのコミュニケーションがいる」ということでした。
Q:なぜ、他のコンサルタントがたくさんいるのに、早川だったのですか?
A:私も実は様々な教材を買いあさり、他のコンサルの方からメルマガを購読し、お店で本当に色々なことを試しました。早川先生を選んだのは、実際にお店で試した真実の結果です。【竹中様、インタビューありがとうございました。】
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Q:コンサルティングに申し込むきっかけですが、依頼当初は何に悩んでいましたか?
A:「売上減」と「売りたいメニューが売れない」など、店の営業自体を自分の感覚だけでやっていたので、壁にぶち当たりました。
Q:実際、制度を活用してどう変わりましたか?
A:まずは、「売りたかったメニューが売れだした」ことには驚きました。今や店の超人気メニューです。しかし、一時はお蔵入りになりそうだったメニューです。
下がっていた売上は横ばいに。地域の経済状況を考えると、実質はアップです。それと、お客様の層が、『店に来てもらいたいたい』客層になりました。
Q:とりわけ、効果があったアドバイスとは?
A:店を営業しながらなので、時間が多くとれません。時間がない中でもできる集客ツールがじわじわと効果が出ています。
また、●●●●●●●は、お客様との最高のコミュニケーションツールです。
小規模な店ほど効果が高いと思います。
Q:なぜ、他のコンサルタントではなく、早川だったのですか?
A:やっぱり、「怪しくない」からの一言に尽きます。
だいたい、「○○コンサルタント」と名乗る人は自分に自信を持ち過ぎ。
話が机上主義な部分が多いです。
早川先生は、クライアントと同じ目線で話してくれます。
わかりやすく、現場主義的な部分がいいですね。色々な相談をしても、指導だけではなく「会話のキャッチボールが出来る」のが最高ですね!【佐藤様、インタビューありがとうございました。】
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以下の画像は、早川に寄せられたメールでの声です。
ファイルを軽くするために、gif形式で表示しているので
少々読みづいらいかもしれませんが、ご了承下さい。











※チェーン店にもコンサルティング実績があるのですが、
守秘義務の都合でチェーン店からの喜びの声は控えさせていただいております
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